こんなお悩みありませんか?
「現場の業務を効率化したい。職員の負担を本気で減らしてあげたい。
でも、一体何から始めればいいですか?」
これは、私たちが事業所の経営者様からいただく質問の中で、とても多いものです。
そして、この根深い悩みを解決するために、今回、全く新しい無料セミナーを企画しました。
詳しく説明させてください。
Yahoo!、にいがた経済新聞に掲載されました


11/12 BSNゆうなびでも特集されました
障害福祉サービスに広がるAI その背景


私たちは、にいがた経済新聞や
Yahoo!ニュース、テレビの特集でも
取り上げていただいたように、福祉現場の業務効率化を支援してきました。
その中で、「これから働き方を変えたい」と
考える人が、
まずぶつかる大きな壁は、
”何を学べばいいか?何から始めればいいか?
”それがわからない”
という壁です。
正直に言うと、
この壁の存在によって、
多くの事業所が変化への歩みを止めずにいると言っても、過言ではありません。
AIが良いと聞いても、
情報が多すぎる。
一体、どのツールが自分たちの事業所に合っているのかわからない。
もっと先の話で言えば、
・どうやって職員に使い方を教えればいいのか?
・導入したところで本当に費用対効果は合うのか・・?
・職員が本当に使いこなせるのだろうか・・?
・個人情報などのセキュリティ対策は・・・?
など、わからないことが多く、
導入のハードルが高く思えてしまうのです。
まるで、終わりの見えない霧の中を、
コンパスも持たずに歩いているような感覚です。
目の前は真っ白で、どこが安全な道で、
どこが崖なのかもわからないのです。
前に進もうとしても、
不安で足がすくんで動けない・・・。
そして、どこかでこう思うようになります。
「うちみたいな小さな事業所に、
AIなんて無理なんじゃないか・・・?」
でも、この悩みは誰かに気軽に
相談できるものではありません。
周りの経営者仲間も同じように悩んでいたり、
そもそも信頼できるその道のプロが近くに
いない・・という方もいるでしょう。
その気持ち、痛いほどわかります。
そして誰にも相談できず、たった独りで抱え、
もやもやと悩むことになるのです..
きっとあなたなら、その不安を
いろいろなタイミングで
感じてしまっているのではないでしょうか?
例えば、
職員の残業時間を計算している時・・・。
月末、山積みの書類を前にため息をついた後、独り事務所に残っている時で・・・。
あるいは自宅に帰って、寝る前に
事業所の将来を考えている時。
「このままで、本当に大丈夫なのだろうか・・・?」
そのお気持ちは、
よくわかります。
AI導入は大事。でも、、、
この場でお伝えできることは、
正しいAI導入と活用は、
福祉事業所にとって、
もはや選択肢ではなく”必須”の取り組みだ
ということです。
実際、どんなに素晴らしい理念を掲げていても、日々の業務に忙殺されていては、
質の高い支援は実現できず、
職員が疲弊し、離職してしまうという
最悪の事態になりかねません。
これを書いている私自身も、
それを本気で思っていますし、
私たちのお客さんでも、
そう実感されています。
AIを正しく導入することで、
職員の事務負担を劇的に減らし、
定着率を上げることもできます。
また、生まれた時間で
利用者それぞれと向き合い、
支援の質を向上させることもできます。
これまで諦めていた、
新しい支援プログラムの導入も
できるようになります。
では、どうすれば、その不安を
なくすことができるのか?
多くの人が、先ほど話した悩みを抱えています。そのせいで、変化への歩みを進められない。
あるいは、事業所の働き方改革が、
思うように進まない...
あるいは慢性的な人手不足と、
終わらない書類業務の板挟みの状態で
悩んでいます。
これを、文章で解決するのは
簡単ではありません。
本や、あるいはYouTubeに
転がっている動画を見て解決できる
ものではありません。
だからこそ私たちは、
このセミナーを企画しました。
なぜこのセミナーを開催するのか?
このセミナーの目的はシンプルです。
「福祉現場の働き方を変えるために、成果を出すために、何を学び、何から始めればいいか?」
先ほど話した悩みを、根本から解決するために、このセミナーをします。
今まで、私たちはいろいろな事業所に
AI導入と活用法について
お伝えしてきました。
そして、その間にいろいろな事業所が、
目に見える成果を出してきました。
例えば
PCが苦手だった職員さんが、率先してAIで業務を効率化できるように
毎日残業するのが当たり前だったサービス管理責任者が、ほぼ定時で帰れるように
人手不足を理由に新規利用者を断っていた事業所が、積極的に受け入れられるようになり、
売上がアップするように
それ以外にも、
書類業務の負担が減り、
職員会議が活発になった事業所
生まれた時間で新しい療育プログラムを開発し、地域の評判になった事業所・・・
たくさんの変化を見てきました。
なぜ彼らは変わることができたのか?
彼らが学んだ知識で、
何が成果に最も貢献したのか?
働き方改革を実現するために、
彼らが行動できた秘訣・・
など、彼らの実際の様子を見て、
私たちが発見したことをお伝えします。
つまり、あなたの事業所が
働き方改革を実現できる近道です。
何を学び、何から始めればいいか?
セミナーでは、ただ受講するだけでなく、
実際にAIを使って個別支援計画を
作成する実例もお見せします。
もちろん、わからないことを
聞いていただく、
質疑応答のセッションもあります。
AI導入にあたって
実践していくにあたって
の悩みを解決し、
あなたが結果を得る
スピードを速めることが、
このセミナーの目的です。
セミナー内容
ITやPCが苦手な方でも大丈夫!
"料理"に例えながら、ChatGPTをわかりやすく解説します。

1
なぜ、今すぐ福祉現場にAIが必要なのか?
もう「ウチには関係ない」では済まされない理由とは?
これからも長く地域に必要とされる事業所であるために、今知っておくべき業界の未来と、AIという”追い風”の正体。
2
多くの事業所がハマる、
AI導入の”落とし穴”
「とりあえず有名なツールを導入」「職員に丸投げ」…これらはすべて失敗の典型例です。あなたの貴重な時間とお金を無駄にしないために、これだけは知っておくべき、導入前に確認すべきチェックポイント。
3
【実演あり】個別支援計画の作成時間を大幅に短縮する、魔法のAI活用術
「経験の浅い職員でも、法定要件を満たす計画書が作れる」は本当か? 目の前で、AIが面倒な書類作成を代行する様子をお見せします。明日からあなたの事業所でも再現できる、具体的な手順とコツを全て公開します。
4
職員の「やりたくない」を「使ってみたい!」に変える方法
「仕事がなくなる」「サボっていると思われる」…そんな職員の不安を、たった一言で期待感に変えるコミュニケーション術とは? 現場の抵抗なく、スムーズに導入を成功させる秘訣です。
5
【期間限定】返済不要の助成金を活用し、
コストを抑えてAI人材を育てる方法
予算と申請が年々難化している助成金。 今だからこそ使え る制度をフル活用し、実質負担を抑えて「事業所の非効率を改善できる人材」を育成する具体的な方法を解説します。
参加者の声
非常にご好評いただいています。
Q4.実際にセミナーに参加してみていかがでしたか?率直な感想を教えてください。
日頃のアセスメント、利用者とのかかわり、正確な情報があってこそ生成AIが活きるのだと 思いました。
Q4.実際にセミナーに参加してみていかがでしたか?率直な感想を教えてください。
講師の方がわかりやすく、今までで一番参加して良かったセミナーでした。他のセミナーと違って、事例や具体例が多かったのが良かったです。
Q4.実際にセミナーに参加してみていかがでしたか?率直な感想を教えてください。
とても興味深く、わかりやすかったです。早く取り入れないと他の事業所に差をつけられると実感しました。
参加者特典
特典1【コピペでOK】
わずか数分で個別支援計画の骨子が出来上 がる「魔法のプロンプト」
アセスメント情報さえあれば、あとはAIに貼り付けるだけで、
文章作成の悩みから解放されます。
特典2「ウチの事業所でも使えますか?」
助成金の対象になるか一目でわかるセルフチェックリスト。
不正受給を疑われず、スムーズに申請を通すための注意点も解説します 。
特典3「なんの書類を用意すればいいの?」
書類集めにかかる時間を一気に削減できる助成金申請書類コンプリートパック
特典4 もうツール選びで迷わない。
福祉事業所の業務効率化に本当に役立つAIツール3選と活用事例
特典5【セミナー参加者限定】
あなたの事業所の課題を直接相談できる「無料個別コンサルティング」への優先ご案内。
よくあるご質問
A. はい、大丈夫です。専門用語を避け、基本からわかりやすく解説します。
A. 操作が中心のセミナーではありませんのでご安心ください。AI活用の考え方やアイデアを得ることを主眼としています。
A. 基本的に顔出しをお願いしておりますが、難しい場合はご相談ください。
A. 申し訳ありませんが、録音・録画はご遠慮いただいております。
A. はい。無料版でも問題ありません。
講師紹介

1991年新潟市生まれ 。外資系旅行会社を経てマンツーマン英会話スクールを起業。
コロナ禍でスクールを閉鎖後、Webマーケティング事業を立ち上げ、企業のLINE公式アカウント運用を中心に中小企業の集客支援に従事。
ChatGPTの登場と同時に生成AIの可能性に着目し、独自のプロンプト設計から簡易的な業務自動化ツールの構築まで展開。
2025年1月、にいがたAIビジネス株式会社を設立、取締役COO/AIプランナーに就任。「誰でも使えるAI活用術」をテーマに、セミナー・研修・コンサルティングを通じて中小企業を支援している。

こんな方が対象です
・経営者の自分はAIを使ってるけど、
現場に落とし込めてない
・AIを自己流で使ってるので、
本当に合ってるのかわからない
・職員にもっと業務効率化をしてほしいと
思っているけど、
経営者の自分がいまいち業務を
よくわかっていない
・AIを使った事業所として
他社と差別化を図りたい
・AIの研修を導入しようと考えている

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この60分が、
あなたの会社の未来を変える
第一歩になるかもしれません。
AIへの不安を解消し、
事業所を変えるチャンスを
掴むきっかけを手にしませんか?
※このセミナーは期間限定です

運営会社

©︎ Niigata AI Business Inc.


