すべてのAIツールに共通する本質が学べる
表面的なツール説明ではなく、どのツールでも応用できる“使いこなす力”が身につく
セキュリティや
リスク管理も網羅
業務利用で欠かせない「守り」の知識も押さえているので安心して導入できる
自社の業務を即効で
効率化できる実践ワーク
その場でChatGPTを使って「自分の業務」を改善する実用的な演習つき
こんなお悩みありませんか?
「AI活用の勉強をしても、業務に落とし込めない…」
「とりあえず使っているが、何が正解か分からない…」
「AIはうちの業種には無縁だと思っている…」
それでも、なんとなく「時代に取り残されそう」と焦りを感じている…
でも実は――
「報告書」「議事録」「メール文」「お断り文章」など、
あなたが毎日こなしている仕事の中には、
“自分じゃなくてもいい仕事”がたくさんあります。
それをAIに任せられたら、
あなたの時間の使い方は劇的に変わると思いませんか?
こんな時は「やっぱり自分には難しい」と
あきらめの気持ちだけが残りますよね…
でも反対に、もし専門職でも中小企業でも、
AIの“本質”さえ理解できれば効率化が可能だったとしたら?
そして、「業務を洗い出す→プロンプトを作る→実際に使ってみる」
という独自のワークを通じて、
実践で役立つスキルが身についたら…
1ヶ月後には、無駄な作業を減らし、社員や顧客との時間に集中することができるでしょうか。
そして、どれだけ仕事の質とスピードが変わるでしょうか。
その結果、
周囲から「頼れる人材」「導入の旗振り役」として
一目置かれる存在になるでしょうか?
そんな想いに応えるために出来たのが、
“本質”と“実践”に特化した
AI人材養成講座『e-基礎研修』です。
なぜ、この講座が
他と違うのか?
すべてのAIツールに
共通する本質を学べる
ChatGPTを中心に据えながらも、どのAIにも通用する「考え方」と「使いこなし力」を体系的に学びます。
プロンプト設計、セキュリティ、活用の方向性まで、現場で本当に必要な知識を凝縮しました。
セキュリティ・リスク
管理まで網羅
社内での導入・展開を想定した“守り”の視点もカバー
情報漏洩や運用ルールの不備など、導入時の「知らなかった…」を回避。管理職や経営層が「導入のハードル」をクリアするための安心知識が詰まっています。
ChatGPTによる
実務改善ワークで即実践
「自社の業務」を即時に効率化する体験型演習
実際に自社の業務を洗い出し、その場でプロンプトを作成。テンプレートも含まれているので、「やってみたらできた!」をその場で体感できます。
受講者の声
様々な業種・業界の方が続々と成果を出しています
AIのおかげで、毎回4時間かかっていた書類作業が1時間に。利用者の顔を見る時間が増えました。
正直、最初は「福祉の現場でAIなんて関係ない」と思っていました。でも、実際にChatGPTを使って個別支援計画や報告文の下書きを作ってみたら、本当に1/4の時間で済んだんです。空いた時間で、職員同士の話し合いや、利用者さんへの対応に余裕が持てるようになりました。AIは冷たい機械ではなく、“人のための時間”を生み出す力なんだと実感しました。

福祉施設職員
山田 真(仮名)
自己流では“なんとなく”だったプロンプト。講座後は“目的に応じて作れる”ようになりました。
ChatGPTは前から触っていましたが、結局「思った通りに返ってこない」ことが多く、イライラすることもありました。講座では、プロンプトの“設計の型”を具体的に教えてもらえたことで、「この質問にはこの構造」と納得して使えるようになったんです。社内の企画書ドラフトや、お客様対応の文章もスムーズになり、頼られる機会が増えました。

ソリューション営業職
木下 翔太(仮名)
“ウチみたいな小さな事業者には関係ない”と思ってた。でも今では自分が提案役に。
AIって、一部の大企業が使うものだと思ってました。でも講座では“自分の業務を洗い出す”ことから始まって、「これ、ウチでもできるじゃん」と気付かされました。今は、社内の請求メールやチラシ原稿、さらにはSNS投稿もChatGPTで下書きして、私が仕上げてます。現場に使える実用性があったことに驚いています。

印刷業
徳丸 敏夫(仮名)
カリキュラム(全11章)
AIとDXの違いからセキュリティ対策、プロンプト作成まで幅広く扱います。
1
オリエンテーション
2
DXと生成AIの基礎
3
ChatGPTとは何か?
4
プロンプトの基本構造と工夫
5
AI活用時のリスクと注意点
6
ケース1:業務の洗い出しワーク
7
ケース2:議事録の要約と報告書化
8
ケース3:質問対応・要望返信・お断り文の作成
9
ケース4:サービス資料の下書きを作成する
10
ケース5:販促チラシの初稿をAIで作る
11
ワーク:My業務への適用設計
講師紹介

1991年新潟市生まれ。外資系旅行会社を経てマンツーマン英会話スクールを起業。
コロナ禍でスクールを閉鎖後、Webマーケティング事業を立ち上げ、企業のLINE公式アカウント運用を中心に中小企業の集客支 援に従事。
ChatGPTの登場と同時に生成AIの可能性に着目し、独自のプロンプト設計から簡易的な業務自動化ツールの構築まで展開。
2025年1月、にいがたAIビジネス株式会社を設立、取締役COO/AIプランナーに就任。「誰でも使えるAI活用術」をテーマに、セミナー・研修・コンサルティングを通じて中小企業を支援している。

今だけの限定キャンペーン
【先着30名限定】
LINE・メールでの1ヶ月間の質問サポートが無料!
通常価格:33,000円/月
本キャンペーンは、定員に達し次第、
終了とさせていただきます。
よくあるご質問
はい、大丈夫です。
本講座は「AIに興味はあるけど、どこから手をつけていいか分からない」という方のために設計されています。用語の解説から始まり、業務にどう活かすかまで、ステップバイステップで進めますので安心してご参加ください。はい、ご安心ください。特別なスキルは必要ありません。ChatGPTなどのツールも画面操作は非常にシンプルですし、動画で分かりやすく解説しています。多くの受講者が「思ったよりカンタンだった」と驚かれています。
ご安心ください。本講座では「自社の業務を洗い出して、実際にChatGPTで効率化するワーク」を組み込んでいます。あなた自身の業務を題材にして学ぶことで、“机上の空論”ではなく“自社で使える具体策”が見えてきます。
はい。ChatGPTは業種を問わず活用できます。実際、福祉・製造・建設・小売・士業・教育など、さまざまな業種の方が受講されています。文章作成・定型業務・顧客対応など、共通の課題をAIでサポートできます。
はい。無料版でも問題ありません。
使い慣れてきたら有料版への移行をおすすめしております。
いいえ。本講座は「ツールの使い方」だけではなく、「どう業務に活かすか」「どうプロンプトを設計するか」「どんなリスクに注意すべきか」まで網羅しています。
AI活用の“思考力”を鍛える内容です。
はい、先着30名限定で1ヶ月間の無料サポートが付きます。
LINEまたはメールでお気軽にご相談いただけますので、「本当に業務で使えるようになる」まで伴走いたします。
いいえ、視聴回数・期間ともに無制限です。ご自身のペースで何度でも見返すことができます。「忙しくて一気に学べない…」という方も安心してご参加いただけます。

運営会社

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